海外から見た日本と日本人

イギリスのBBC が、2005年から世界34カ国を対象に行なった、「世界への貢献度調査」で、ここ最近は中国と韓国の反日のおかげで4位,5位と順位を落としているものの、2009年までは日本が3年連続トップ。 

良い意味でも悪い意味でも、日本はガラパゴスで、西洋人の文化や風習など、あらゆるものが昔から違っています。そしてそれらの違いは、多くの訪日外国人を魅了し続けてきました。

 

例えば識字率。300年ほど前の江戸時代、日本のそれは50%もあったそうです。その頃ヨーロッパで最も識字率が高かったとされるロンドンでさえ、当時わずか20%でした。つまりまず間違いなく世界一。

 

ここに出ている色々な事実、海外の人たちが日本人のことをどう思っているか、どう見ているか。日本人を世界の物差しで計るとどうなるのかを知って、少しでも日本人が自信と誇りを取り戻してくれればと、切に願います。

 

 

フランシスコ・ザビエル カトリック教会司祭、宣教師

「(1550年代に...)日本人の大部分が読み書きできる...」

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多くの日本人が知らない、あるいは気がついていない日本、日本人の魅力は、今日も多くの外国人を魅了し続けています。

 

 

超がつくほど親日家の、テキサス親父さんのユーチューブビデオ

俺が日本を愛する理由シリーズ

(理由シリーズの他に、数多くのビデオがあります)



公式サイト

 

  

アルベルト・アインシュタイン

この数週間、私は日本を科学的国家として尊敬するばかりではなく、人間的見地からも愛すべきに至った。私が1カ月に余る日本滞在中、特に感じた点は、地球上に、日本国民のような謙譲で篤実な国民が存在していたことを自覚したことだ。続きはこちら


 

チャールズ・チャップリン

1900年に日本(広島県)から移民として渡米していた高野は、1916(大正5)年に運転手を募集していたチャールズに採用された。高野は運転だけでなく、経理や秘書など様々な役割を器用にこなした。 続きはこちら

 

 

ヘレン・ケラー 教育家、社会福祉活動家

「私は幼い時に母から、「日本には幼くして目が全く見えなくなってしまったのに、努力して立派な学者になった塙保己一という方がいました。あなたの人生の目標になる人ですよ」と聞き、苦しい時、辛い時もくじけず努力することができたのです」

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正直、倹約、丁重、清潔、一冊の本ができるほどだ。

E・S・モース 動物学者

 

日本と比較すれば、西洋は野蛮というほかない。

ラフカディオ・ハーン 文学者

 

自分の研究でできなかったものが二つある。一つはダイヤモンド、一つは真珠である。

トーマス・エジソン 発明家

 

日本人が稲妻のように素早くデッサンするのは、神経が我々よりも繊細で、感情が純真だからだ。

フィンセント・ファン・ゴッホ 画家

 

二十一世紀は日本の世紀となる。

李登輝 元台湾総統

 

日本の武士道の高尚なる思想は、我々アメリカ人が学ぶべきことである。

セオドア・ルーズベルト 第26代アメリカ合衆国大統領

 

日本人の礼儀正しさは、農民でも大名でも変わらない。

E・ケンプファー 医師

 

古の建造物である伊勢神宮が今なお機能していることは奇跡である。

ブルーノ・タウト 著名建築家

 

私は今でも、日本の勝利のニュースがもたらした感動をまざまざと思い出す。

J・ネルー インド初代大統領

 

アジア人は皆白人にはかなわないと思っていた。日本人だけが違うと信じた。

孫文 初代中華民国臨時大統領

 

シリアを含む全ての小アジアの民が、日本に共感し、応援を送っていた。

シリア横断紀行 ガートルード・ベル

 

人生理想的の生活を現実に求めれば、日本の農夫の生活がこれに近い。

レフ・トルストイ 作家

 

日本の役人に対する最大の侮辱は、彼らに現金を送ることである。たとえ感謝の気持ちからでも。

ハインリッヒ・シュリーマン 考古学者

 

世界の中で唯一日本は、一国で一大文明を形成した。

サミュエル・ハンチントン 政治学者

 

 

世界で唯一、神話と歴史がつながる国だ。

レヴィ・ストロース 文化人類学者

 

 

参考資料: 日本賛辞の至言33選 波田野

 

YouTube Video 親日 世界の偉人・著名人が日本を絶賛

 

 

第2次世界大戦に関する間違った認識を

正してくれる、海外著名人からのメッセージ

ラダ・ビノード・パール(通称パール判事) インドの法学者、裁判官、コルカタ大学教授、国際連合国際法委員長等を歴任。当時、極東国際軍事(東京)裁判判事。私の判決文を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人であるということが分かるはずだ。続きはこちら

 

 

バー・モウ ビルマ元首相

日本ほどアジアを白人支配から離脱させることに貢献した国はない。しかしまた、日本ほど誤解を受けている国はない。

 

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ベン・ブルース・ブレークニー アメリカ東京裁判弁護士

原子爆弾という国際法で禁止されている残虐な武器を使用して多数の一般市民を殺した連合国側が、捕虜虐待について日本の責任を問う資格があるのか。続きはこちら

 

 

ククリット・プラーモート タイ元首相

日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげであるのか。続きはこちら

 

 

ガザリー・シャフェー マレーシア元外務大臣

日本はどんな悪いことをしたと言うのか?

大東亜戦争でマレー半島を南下した時の日本軍はすごかった。わずか3ヶ月でシンガポールを陥落させ、我々にはとてもかなわないと思っていたイギリスを屈服... 続きはこちら

 

 

ラジャー・ダト・ノンチック マレーシア元上院議員

とても白人には勝てないとあきらめていたアジアの民族に感動と自身を与えてくれました。長い間眠っていた、”自分達の祖国を自分達の国にしよう。” という心を目覚めさせてくれたのです。 続きはこちら

 

 

ネール インド初代首相

彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど、我々にはしていない。それ故、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。講和条約にも調印しない。 

続きはこちら

 

 

チャンドラ・ボース インド国民軍裁判主席弁護人

日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに参加することを可能にした。日本政府は単に自己防衛のために戦うのではなく、英米帝国主義のアジアからの撲滅を

... 続きはこちら

 

 

 

 

 

グラバイ・デサイ インド弁護士会会長・法学博士

インドは程なく独立する。その独立の契機を与えたのは日本である。 インドの独立は日本のお陰で三十年早まった。これはインドだけではない。インドネシア、ベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。 続きはこちら

 

 

タナット・コーマン タイ元副首相

あの戦争によって、世界のいたるところで植民地支配が打破されました。そしてこれは、日本が勇戦してくれたお陰です。新しい独立国が、多くの火の中から不死鳥のように姿を現しました。誰に感謝を捧げるべきかは...  続きはこちら

    

 

モハメッド・ナチール インドネシア元首相

アジアの希望は、植民地体制の粉砕でした。大東亜戦争は私達アジア人の戦争を日本が代表して敢行したものです。大東亜戦争というものは本来なら、私達インドネシア人が、独立のために戦うべき戦争だったと思います。  続きはこちら

 

 

サンパス インドネシア元将軍・東欧大使・復員軍人省長官

特にインドネシアが感謝することは、戦争が終わってから日本軍人約1.000人が帰国せず、インドネシア国軍と共にオランダと戦い、独立に貢献してくれたことである。日本の戦死者は国軍墓地に祀り、功績をたたえて殊勲賞を贈っているが、それだけですむものではない。  続きはこちら

 

 

 

ブン・トモ インドネシア元情報相

我々アジア・アフリカの有色民族は、ヨーロッパ人に対して何度となく独立戦争を試みたが、全部失敗した。インドネシアの場合は、三百五十年間も失敗が続 いた。それなのに、日本軍が米・英・蘭・仏を我々の面前で徹底的に打ちのめしてくれた。  続きはこちら

 

 

 

ジョイス・C・レブラ アメリカコロラド大学歴史学博士・歴史学部教授

大東亜戦争下、アジア諸国に進駐して行った日本軍政の最大の特徴の一つは、各国の青年を教育し、組織し、独立精神を振起した点にある。 その遺産は戦後も様々な形で生き続けている。 続きはこちら

 

これらの事実を驕ることなく兜の緒を締めなおし、日本人として凛とした態度で本当の日本・日本人のことを海外で伝えませんか?

 

そうすれば、過去の大戦に関すること、慰安婦問題、南京問題、領土問題なども、誰が嘘をついて、だれが本当のことを言っているのかを理解してもらえると思います。

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